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	<title>東日本大震災女性支援ネットワーク</title>
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		<title>【情報】「平成２４年度地域における男女共同参画連携支援事業」の公募について</title>
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		<pubDate>Thu, 17 May 2012 13:02:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[行政の動き]]></category>

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		<description><![CDATA[「平成２４年度地域における男女共同参画連携支援事業」の公募について １．事業の目的 地域における男女共同参画を今後一層推進するためには、それぞれの地域において、行政、企業、地域団体、住民等の多様な主体が連携・協働しながら、自らの地域の課題を解決するために具体的な活動を展開していくことが重要となってきます。 　このため、地方公共団体、関係団体等が連携してネットワークを作り、検討会の開催や具体的活動の実施、成果の周知を行うことで、男女共同参画の視点を活かした地域課題の解決の仕組みづくりを行います。 ２．事業実施団体 本支援事業の実施団体は、地方公共団体又は民間団体等（地域のNPOや企業、大学等と連携して地域課題の解決にあたり、男女共同参画の視点を入れた効果的な解決に向けて取組を行う企業又は団体・協議会とします。 ３．事業の実施 本支援事業は、平成２４年度地域における男女共同参画連携支援事業実施要領に基づいて事業を実施します。 　実施要領及び申請書類は次のとおりです。以下のファイルをダウンロードしてください。 実施要領[PDFファイル：201K] 申請書類[PDFファイル：235K] また、事業の実施イメージ、流れは次のとおりです。 事業実施イメージ[PDFファイル：289K] ４．事業実施期間 本支援事業は、内閣府の定めた契約開始日から開始し、事業内容に鑑み内閣府が個別に 定める契約終了日までに終了するものとする。 　なお、契約終了日は、契約開始日の属する年度の年度末までの適切な期日とする。 ５．公募期間及び提出方法 （１）公募期間 平成２４年５月１１日（金）から６月２５日（月）まで （事業決定　７月上旬予定） （契約開始　７月中旬予定） （２）提出方法 　提出につきましては、次の連絡先まで連絡してください。 　当方で申請者のメールアドレスを聞き取りの上、当事業受付アドレスからメールを送信しますので、返信の際に提出書類を添付してください。 　連絡先　03‐3581-2549(内閣府男女共同参画局総務課) 　紙媒体、ＣＤ‐Ｒ等の郵送による提出も受け付けます。 　なお、締切日を過ぎた提出は受け付けられませんので、あらかじめご了承ください。特に、締切間際の提出については、通信環境等を考慮した上で、余裕をもって提出するようにしてください。 &#160; ●平成２３年度地域における男女共同参画連携支援事業実施　　一覧 [PDFファイル：383K] 暴力を生まない、引き継がない安全・安心なまちづくりのための連携事業検討会　－　ＮＰＯ法人全国女性シェルターネット（東京ブロック） [PDFファイル：305K] シニア女性の防災力を生かした地域づくり連携事業　－　公益財団法人横浜市男女共同参画推進協会 [PDFファイル：314K] 地域活動団体活性化事業　－　富山県舟橋村 [PDFファイル：312K] 「とよなか女性防災プロジェクト」運営事業　－　財団法人とよなか男女共同参画推進財団 [PDFファイル：299K] 子育てにおける男女共同参画啓発推進事業　－　特定非営利活動法人ＫiＲＡＬi [PDFファイル：304K] 性犯罪被害の根絶を目指す地域ネットワークづくり　－　社団法人被害者サポートセンターおかやま [PDFファイル：320K] 「地域医療現場から発信する男女共同参画推進」事業　－　国立大学法人宮崎大学 [PDFファイル：308K] 防災対策啓発事業　－　沖縄県西原町 [PDFファイル：306K] ＜本件問い合わせ先＞ 内閣府男女共同参画局総務課　電話：03-3581-2549 begin_of_the_skype_highlighting            03-3581-2549     end_of_the_skype_highlighting 詳細は、下記。 http://www.gender.go.jp/main_contents/category/chiiki_renkei/shien_jigyou.html &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「平成２４年度地域における男女共同参画連携支援事業」の公募について</p>
<h4>１．事業の目的</h4>
<p>地域における男女共同参画を今後一層推進するためには、それぞれの地域において、行政、企業、地域団体、住民等の多様な主体が連携・協働しながら、<span id="more-2073"></span>自らの地域の課題を解決するために具体的な活動を展開していくことが重要となってきます。 　このため、地方公共団体、関係団体等が連携してネットワークを作り、検討会の開催や具体的活動の実施、成果の周知を行うことで、男女共同参画の視点を活かした地域課題の解決の仕組みづくりを行います。</p>
<h4>２．事業実施団体</h4>
<p>本支援事業の実施団体は、地方公共団体又は民間団体等（地域のNPOや企業、大学等と連携して地域課題の解決にあたり、男女共同参画の視点を入れた効果的な解決に向けて取組を行う企業又は団体・協議会とします。</p>
<h4>３．事業の実施</h4>
<p>本支援事業は、平成２４年度地域における男女共同参画連携支援事業実施要領に基づいて事業を実施します。 　実施要領及び申請書類は次のとおりです。以下のファイルをダウンロードしてください。</p>
<ul>
<li><a href="http://www.gender.go.jp/main_contents/category/chiiki_renkei/pdf/renkei_shien_jisshi.pdf">実施要領</a>[PDFファイル：201K]</li>
<li><a href="http://www.gender.go.jp/main_contents/category/chiiki_renkei/pdf/renkei_shien_shinsei.pdf">申請書類</a>[PDFファイル：235K]</li>
<li>また、事業の実施イメージ、流れは次のとおりです。</li>
<li><a href="http://www.gender.go.jp/main_contents/category/chiiki_renkei/pdf/renkei_shien_image.pdf">事業実施イメージ</a>[PDFファイル：289K]</li>
</ul>
</li>
</ul>
<h3>４．事業実施期間</h3>
<p>本支援事業は、内閣府の定めた契約開始日から開始し、事業内容に鑑み内閣府が個別に 定める契約終了日までに終了するものとする。 　なお、契約終了日は、契約開始日の属する年度の年度末までの適切な期日とする。</p>
<h4>５．公募期間及び提出方法</h4>
<dl>
<dd>（１）公募期間</dd>
<dt>平成２４年５月１１日（金）から６月２５日（月）まで （事業決定　７月上旬予定） （契約開始　７月中旬予定）</dt>
<dd>（２）提出方法</dd>
<dt>　提出につきましては、次の連絡先まで連絡してください。 　当方で申請者のメールアドレスを聞き取りの上、当事業受付アドレスからメールを送信しますので、返信の際に提出書類を添付してください。 　連絡先　03‐3581-2549(内閣府男女共同参画局総務課) 　紙媒体、ＣＤ‐Ｒ等の郵送による提出も受け付けます。 　なお、締切日を過ぎた提出は受け付けられませんので、あらかじめご了承ください。特に、締切間際の提出については、通信環境等を考慮した上で、余裕をもって提出するようにしてください。</dt>
</dl>
<p>&nbsp;</p>
<p>●平成２３年度地域における男女共同参画連携支援事業実施　　<a href="http://www.gender.go.jp/main_contents/category/chiiki_renkei/pdf/1.pdf">一覧</a> [PDFファイル：383K]</p>
<ul>
<li><a href="http://www.gender.go.jp/main_contents/category/chiiki_renkei/pdf/2.pdf">暴力を生まない、引き継がない安全・安心なまちづくりのための連携事業検討会　－　ＮＰＯ法人全国女性シェルターネット（東京ブロック）</a> [PDFファイル：305K]</li>
<li><a href="http://www.gender.go.jp/main_contents/category/chiiki_renkei/pdf/3.pdf">シニア女性の防災力を生かした地域づくり連携事業　－　公益財団法人横浜市男女共同参画推進協会</a> [PDFファイル：314K]</li>
<li><a href="http://www.gender.go.jp/main_contents/category/chiiki_renkei/pdf/4.pdf">地域活動団体活性化事業　－　富山県舟橋村</a> [PDFファイル：312K]</li>
<li><a href="http://www.gender.go.jp/main_contents/category/chiiki_renkei/pdf/5.pdf">「とよなか女性防災プロジェクト」運営事業　－　財団法人とよなか男女共同参画推進財団</a> [PDFファイル：299K]</li>
<li><a href="http://www.gender.go.jp/main_contents/category/chiiki_renkei/pdf/6.pdf">子育てにおける男女共同参画啓発推進事業　－　特定非営利活動法人ＫiＲＡＬi</a> [PDFファイル：304K]</li>
<li><a href="http://www.gender.go.jp/main_contents/category/chiiki_renkei/pdf/7.pdf">性犯罪被害の根絶を目指す地域ネットワークづくり　－　社団法人被害者サポートセンターおかやま</a> [PDFファイル：320K]</li>
<li><a href="http://www.gender.go.jp/main_contents/category/chiiki_renkei/pdf/8.pdf">「地域医療現場から発信する男女共同参画推進」事業　－　国立大学法人宮崎大学</a> [PDFファイル：308K]</li>
<li><a href="http://www.gender.go.jp/main_contents/category/chiiki_renkei/pdf/9.pdf">防災対策啓発事業　－　沖縄県西原町</a> [PDFファイル：306K]</li>
</ul>
<p>＜本件問い合わせ先＞<br />
内閣府男女共同参画局総務課　電話：03-3581-2549 begin_of_the_skype_highlighting            03-3581-2549     end_of_the_skype_highlighting</p>
<p>詳細は、下記。<br />
<a href="http://www.gender.go.jp/main_contents/category/chiiki_renkei/shien_jigyou.html">http://www.gender.go.jp/main_contents/category/chiiki_renkei/shien_jigyou.html</a></p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>6月3日：NPO法人　女性の安全と健康のための支援教育センター　公開講座</title>
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		<comments>http://risetogetherjp.org/?p=2069#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 May 2012 01:35:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベントのお知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[NPO法人　女性の安全と健康のための支援教育センター　公開講座 2012年6月３日（日）　午後1時半～4時半 東京ウィメンズプラザホール 「災害と女性〜今、おんなの力：貧困・暴力・抑圧からの自由～」 多くの命、生活を破壊した災害は、 さまざまな問題を浮き彫りにした 被災地がよりよく復興していくことは、 この社会全体がよりよいものになっていくことにつながる そのために私たちは何をしていけばいいだろうか シンポジスト 二瓶(にへい)由美子さん(桜の聖母短期大学教員) 盛合(もりあい)敏子さん(岩手県漁協女性部連絡協議会会長) 相川康子さん（NPO政策研究所専務理事） 司会：角田由紀子さん(弁護士・明治大学法科大学院教員) 参加費 会員　　1,000円　　会員外　3,000円 講師プロフィール ○二瓶由美子さん(桜の聖母短期大学教員) 予備校講師、通信制高校講師として、政治経済、現代社会、小論文を教えながら福島大学地域政策研究科大学院（行政基礎法専攻）を修了し現職。女性と法、憲法、法学、女性学、国際平和論を担当。勤務中に東日本大震災に遭う。家族や友人たちの心配にも感謝しつつ学生たちを助け、現地で支援にあたっている。日本女性学会会員、ポルノ・買春問題研究会（APP研）メンバー。 ○盛合敏子さん（岩手県漁業協同組合女性部連絡協議会会長、重茂漁業協同組合女性部部長） 漁業組合の女性部で、男女共同参画の必要性を感じて活動してきた。被災し、漁協女性部として避難所での炊き出しや物資配布の支援をしてきたが、復興計画などについては女性部には情報が伝えられないことにショックを受け、防災や生活再建における男女共同参画社会を築くために講演活動をしている。 ○相川康子さん（NPO政策研究所　専務理事） 雇均法１期生として神戸新聞社に入り、20年余の勤務の中で阪神・淡路大震災での災害報道や防災・復興関連の社説を担当する。３年間の神戸大学勤務を経て現職。官民協働や市民参加の政策形成のアドバイザーを務める傍ら「男女共同参画と防災・復興」のテーマで各地で講演や研修を行う。 ○角田由紀子さん(弁護士・明治大学法科大学院教員) 女性の安全と健康のための支援教育センター代表理事。日弁連両性の平等に関する委員会委員、ジェンダー法学会理事、東京・強姦救援センター法律アドバイザー。セクシュアル・ハラスメントや性暴力、ドメスティックバイオレンス事件などを多く手がける。著書に『性の法律学』（有斐閣、1991 ）、『性差別と暴力』（同、2001）など。 会場　東京ウィメンズプラザホール　〒150-0001東京都渋谷区神宮前5-53-67 www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/ 公開講座お申込みフォーム （FAX・メール・郵便でお送り下さい） ☆ホームページからもお申し込みいただけます。http://http://shienkyo.com/ □ 参加申し込みをします。 □ 会員　　　 □ 会員外　　 □ 今回入会希望 お名前（ふりがな） 住所：　〒 電話: 　　　　　 　　 FAX: mail： 職業： 特定非営利活動（NPO）法人　女性の安全と健康のための支援教育センター 〒113-0033　東京都文京区本郷1-25-4-7 階　　　　http://http://shienkyo.com/ TEL：03-5684-1411　FAX：03-5684-1412　email： shienkyo@vega.ocn.ne.jp]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>NPO法人　女性の安全と健康のための支援教育センター　公開講座</p>
<p>2012年6月３日（日）　午後1時半～4時半</p>
<p>東京ウィメンズプラザホール</p>
<p>「災害と女性〜今、おんなの力：貧困・暴力・抑圧からの自由～」</p>
<p>多くの命、生活を破壊した災害は、</p>
<p>さまざまな問題を浮き彫りにした</p>
<p>被災地がよりよく復興していくことは、</p>
<p>この社会全体がよりよいものになっていくことにつながる</p>
<p>そのために私たちは何をしていけばいいだろうか</p>
<p>シンポジスト</p>
<p>二瓶(にへい)由美子さん(桜の聖母短期大学教員)</p>
<p>盛合(もりあい)敏子さん(岩手県漁協女性部連絡協議会会長)</p>
<p>相川康子さん（NPO政策研究所専務理事）</p>
<p>司会：角田由紀子さん(弁護士・明治大学法科大学院教員)</p>
<p>参加費</p>
<p>会員　　1,000円　　会員外　3,000円</p>
<p>講師プロフィール</p>
<p>○二瓶由美子さん(桜の聖母短期大学教員)</p>
<p>予備校講師、通信制高校講師として、政治経済、現代社会、小論文を教えながら福島大学地域政策研究科大学院（行政基礎法専攻）を修了し現職。女性と法、憲法、法学、女性学、国際平和論を担当。勤務中に東日本大震災に遭う。家族や友人たちの心配にも感謝しつつ学生たちを助け、現地で支援にあたっている。日本女性学会会員、ポルノ・買春問題研究会（APP研）メンバー。</p>
<p>○盛合敏子さん（岩手県漁業協同組合女性部連絡協議会会長、重茂漁業協同組合女性部部長）</p>
<p>漁業組合の女性部で、男女共同参画の必要性を感じて活動してきた。被災し、漁協女性部として避難所での炊き出しや物資配布の支援をしてきたが、復興計画などについては女性部には情報が伝えられないことにショックを受け、防災や生活再建における男女共同参画社会を築くために講演活動をしている。</p>
<p>○相川康子さん（NPO政策研究所　専務理事）</p>
<p>雇均法１期生として神戸新聞社に入り、20年余の勤務の中で阪神・淡路大震災での災害報道や防災・復興関連の社説を担当する。３年間の神戸大学勤務を経て現職。官民協働や市民参加の政策形成のアドバイザーを務める傍ら「男女共同参画と防災・復興」のテーマで各地で講演や研修を行う。</p>
<p>○角田由紀子さん(弁護士・明治大学法科大学院教員)</p>
<p>女性の安全と健康のための支援教育センター代表理事。日弁連両性の平等に関する委員会委員、ジェンダー法学会理事、東京・強姦救援センター法律アドバイザー。セクシュアル・ハラスメントや性暴力、ドメスティックバイオレンス事件などを多く手がける。著書に『性の法律学』（有斐閣、1991 ）、『性差別と暴力』（同、2001）など。</p>
<p>会場　東京ウィメンズプラザホール　〒150-0001東京都渋谷区神宮前5-53-67</p>
<p><a href="http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/">www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/</a></p>
<p>公開講座お申込みフォーム （FAX・メール・郵便でお送り下さい）</p>
<p>☆ホームページからもお申し込みいただけます。<a href="http://http://shienkyo.com/">http://http://shienkyo.com/</a></p>
<p>□ 参加申し込みをします。</p>
<p>□ 会員　　　 □ 会員外　　 □ 今回入会希望</p>
<p>お名前（ふりがな）</p>
<p>住所：　〒</p>
<p>電話: 　　　　　 　　 FAX:</p>
<p>mail：</p>
<p>職業：</p>
<p>特定非営利活動（NPO）法人　女性の安全と健康のための支援教育センター</p>
<p>〒113-0033　東京都文京区本郷1-25-4-7 階　　　　<a href="http://http://shienkyo.com/">http://http://shienkyo.com/</a></p>
<p>TEL：03-5684-1411　FAX：03-5684-1412　email： shienkyo@vega.ocn.ne.jp</p>
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		<title>6月2日：『放射能から子どもを守る〜今、福島にできることを考えよう〜』</title>
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		<pubDate>Mon, 14 May 2012 12:46:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベントのお知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[私達が被災地にできることを考えるシンポジウム 『放射能から子どもを守る～今、福島にできることを考えよう～』 &#160; 地震、津波、放射能の被害を受けた福島県の方々の悲しみや悩みを、同じ日本人として共有し、どうしたら子どもらちを放射能から守れるのか、どうしたら多くの人が幸せになれる一刻も早い復興に結びつくのか、東京に住む私達も一緒に考えませんか？ &#160; 【パネリスト】 ＊プリザーブド ナチュラル フラワー協会理事 プティボヌール主宰　 増田 恵さん（郡山市から自主避難） 自主避難をしている増田さんより、自主避難の現状を中心に、自主避難の悩みや苦労、福島に残る方々について、福島のお母さん達の気持ちなどを、お話をしていただきます。 ＊子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク 阿部 宣幸氏 福島ネットで活動をされながら、市民放射能測定所の理事でもある阿部さんより、福島の汚染の状況などを中心に、福島の今をお話いただきます。 ＊参議院議員 川田 龍平氏 「いのちが最優先される社会」の実現にむけ政治活動をされている川田議員より、現在成立実現に向けて尽力されている『子どもと妊婦を守る法案』（一刻も早く、子どもを放射線被曝から守るため、汚染マップを作ることや、食品の安全検査を行うこと等を目的とした法案）についてお話をいただきます。 &#160; ■日　時：6月2日（土）15：00～17：50（受付開始14：30・途中休憩あり） ■場　所：目黒区 緑が丘文化会館　本館 第３研修室（集会室 ） http://www.city.meguro.tokyo.jp/shisetsu/shisetsu/kyoiku_shisetsu/midorigaoka/access/index.html ■入場料：500 円＋カンパ でお願いいたします ■主　催：3.11 以降の子育てを考える会・放射能対策プロジェクト事務局 ■後　援：自由が丘住区住民会議　環境整備委員会 &#160; 事前に人数を把握したいため、できましたらご予約をお願いいたします。 ご予約はhttp://p.tl/aIot　 または、ホームページが見られない、お申し込みがうまくできないという方は meguro.save.kids@gmail.com までお申し込みください。 当日飛び込みも大丈夫です。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; 「3.11以降の子育てを考える会」 目黒のママの放射能対策プロジェクト http://ameblo.jp/mylifeissobeautiful/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私達が被災地にできることを考えるシンポジウム<br />
『放射能から子どもを守る～今、福島にできることを考えよう～』<br />
&nbsp;</p>
<p>地震、津波、放射能の被害を受けた福島県の方々の悲しみや悩みを、同じ日本人として共有し、どうしたら子どもらちを放射能から守れるのか、どうしたら多くの人が幸せになれる一刻も早い復興に結びつくのか、東京に住む私達も一緒に考えませんか？<br />
&nbsp;</p>
<p>【パネリスト】<br />
<strong>＊プリザーブド ナチュラル フラワー協会理事<br />
プティボヌール主宰　 増田 恵さん（郡山市から自主避難）</strong><br />
自主避難をしている増田さんより、自主避難の現状を中心に、自主避難の悩みや苦労、福島に残る方々について、福島のお母さん達の気持ちなどを、お話をしていただきます。</p>
<p><strong>＊子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク 阿部 宣幸氏</strong><br />
福島ネットで活動をされながら、市民放射能測定所の理事でもある阿部さんより、福島の汚染の状況などを中心に、福島の今をお話いただきます。</p>
<p><strong>＊参議院議員 川田 龍平氏</strong><br />
「いのちが最優先される社会」の実現にむけ政治活動をされている川田議員より、現在成立実現に向けて尽力されている『子どもと妊婦を守る法案』（一刻も早く、子どもを放射線被曝から守るため、汚染マップを作ることや、食品の安全検査を行うこと等を目的とした法案）についてお話をいただきます。<br />
&nbsp;</p>
<p>■日　時：6月2日（土）15：00～17：50（受付開始14：30・途中休憩あり）</p>
<p>■場　所：目黒区 緑が丘文化会館　本館 第３研修室（集会室 ）</p>
<p><a href="http://www.city.meguro.tokyo.jp/shisetsu/shisetsu/kyoiku_shisetsu/midorigaoka/access/index.html">http://www.city.meguro.tokyo.jp/shisetsu/shisetsu/kyoiku_shisetsu/midorigaoka/access/index.html</a></p>
<p>■入場料：500 円＋カンパ でお願いいたします</p>
<p>■主　催：3.11 以降の子育てを考える会・放射能対策プロジェクト事務局</p>
<p>■後　援：自由が丘住区住民会議　環境整備委員会</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>事前に人数を把握したいため、できましたらご予約をお願いいたします。<br />
ご予約は<a href="http://p.tl/aIot">http://p.tl/aIot</a>　</p>
<p>または、ホームページが見られない、お申し込みがうまくできないという方は<br />
<a href="mailto:meguro.save.kids@gmail.com">meguro.save.kids@gmail.com</a> までお申し込みください。</p>
<p>当日飛び込みも大丈夫です。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
「3.11以降の子育てを考える会」<br />
目黒のママの放射能対策プロジェクト<br />
http://ameblo.jp/mylifeissobeautiful/<a href="http://ameblo.jp/mylifeissobeautiful/" target="_blank"></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>5月26日:とうきょうワクワクえんそく＠子どもの城＆ペイントワークショップ</title>
		<link>http://risetogetherjp.org/?p=2054</link>
		<comments>http://risetogetherjp.org/?p=2054#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 12 May 2012 03:55:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[避難母子支援情報]]></category>

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		<description><![CDATA[東京外語大学を拠点に活動している『福島乳幼児・妊産婦ニーズ対応プロジェクト』が、 「とうきょうワクワクえんそく＠子どもの城＆ペイントワークショップ」を開催します。 ◆日程：2012年5月26日（土）9:15〜13:00 ＊集合：9:15 子どもの城　正面入口　ボランティアにお子さんをお預けください。その後お母様方は、東京ウィメンズプラザへ移動 ＊解散：13:00 東京ウィメンズプラザにて交通費精算後解散 ■キッズ　こどもの城で元気いっぱいあそぼう 3歳以上は、ボランティアスタッフ対応 0〜2歳は保育士が担当、事前予約が必要です ■おとな　東京ウィメンズプラザ　1階テーブル席 9:45〜12:45 ＜つながるトート＞ペイントワークショップ（デザイナーの下絵に色づけをします） 生成りのオーガニックコットンにカラフルな花のデザインが、とても人気です。 色づけ作業で、心を解放しましょう。 お子さんとと合流後解散となります。 ※臨床心理士、精神保健福祉士によるカウンセリング相談があります。 ■申込みはメールで、5/16（水）〆切 fukushima.syutoken@gmail.com 首都圏コーディネーター堀あて　にお願いします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>東京外語大学を拠点に活動している『福島乳幼児・妊産婦ニーズ対応プロジェクト』が、<br />
「とうきょうワクワクえんそく＠子どもの城＆ペイントワークショップ」を開催します。</p>
<p>◆日程：2012年5月26日（土）9:15〜13:00<br />
＊集合：9:15 子どもの城　正面入口　ボランティアにお子さんをお預けください。その後お母様方は、東京ウィメンズプラザへ移動<br />
＊解散：13:00 東京ウィメンズプラザにて交通費精算後解散</p>
<p>■キッズ　こどもの城で元気いっぱいあそぼう<br />
3歳以上は、ボランティアスタッフ対応<br />
0〜2歳は保育士が担当、事前予約が必要です<span id="more-2054"></span></p>
<p>■おとな　東京ウィメンズプラザ　1階テーブル席<br />
9:45〜12:45<br />
＜つながるトート＞ペイントワークショップ（デザイナーの下絵に色づけをします）<br />
生成りのオーガニックコットンにカラフルな花のデザインが、とても人気です。<br />
色づけ作業で、心を解放しましょう。<br />
お子さんとと合流後解散となります。</p>
<p>※臨床心理士、精神保健福祉士によるカウンセリング相談があります。</p>
<p>■申込みはメールで、5/16（水）〆切</p>
<p><a href="mailto:fukushima.syutoken@gmail.com">fukushima.syutoken@gmail.com</a></p>
<p>首都圏コーディネーター堀あて　にお願いします。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>【メディア情報　釜石】託児施設が開所　母親の就労支援@岩手日報</title>
		<link>http://risetogetherjp.org/?p=2040</link>
		<comments>http://risetogetherjp.org/?p=2040#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 May 2012 06:26:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[関連情報ライブラリ]]></category>
		<category><![CDATA[就労支援]]></category>

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		<description><![CDATA[被災地で母子支援活動を展開する「母と子の虹の架け橋（虹の会）」（花巻市、若菜多摩英（たまえ）代表）は１日、釜石市大只越町２丁目に託児施設「虹の家」を開所した。託児事業を通じて、母親の「時間」を確保し、求職活動や就労を支援する。 開所式は同所で行われ、関係者約２０人が参加。若菜代表が「母親も子どもや家族のために、次のステップに進む段階ではないか。母親も子どもも安心できる環境をつくっていきたい」とあいさつした。 虹の家は、国の「新しい公共支援事業交付金」を原資として、県が実施する本年度「新しい公共の場づくりのためのモデル事業（震災対応）」に採択された。スタッフは保育士、看護師の６人で、遊ぶ場や昼寝をする部屋がある。 月曜日から金曜日までの週５日開設。求職活動や就労のための各種講座受講などの場合も一時預かりを行う。保育時間は原則午前９時～午後５時。保育料は半日５００円、１日千円。就労に関わる講座受講者などは無料とする。託児申し込み、問い合わせは虹の家（０１９３・２２・７７３３）へ。 http://www.iwate-np.co.jp/hisaichi/y2012/m05/h1205021.html (2012.5.2)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>被災地で母子支援活動を展開する「母と子の虹の架け橋（虹の会）」（花巻市、若菜多摩英（たまえ）代表）は１日、釜石市大只越町２丁目に託児施設「虹の家」を開所した。託児事業を通じて、母親の「時間」を確保し、求職活動や就労を支援する。<br />
<span id="more-2040"></span><br />
開所式は同所で行われ、関係者約２０人が参加。若菜代表が「母親も子どもや家族のために、次のステップに進む段階ではないか。母親も子どもも安心できる環境をつくっていきたい」とあいさつした。</p>
<p>虹の家は、国の「新しい公共支援事業交付金」を原資として、県が実施する本年度「新しい公共の場づくりのためのモデル事業（震災対応）」に採択された。スタッフは保育士、看護師の６人で、遊ぶ場や昼寝をする部屋がある。</p>
<p>月曜日から金曜日までの週５日開設。求職活動や就労のための各種講座受講などの場合も一時預かりを行う。保育時間は原則午前９時～午後５時。保育料は半日５００円、１日千円。就労に関わる講座受講者などは無料とする。託児申し込み、問い合わせは虹の家（０１９３・２２・７７３３）へ。</p>
<p><a href="http://www.iwate-np.co.jp/hisaichi/y2012/m05/h1205021.html">http://www.iwate-np.co.jp/hisaichi/y2012/m05/h1205021.html</a></p>
<p align="right">(2012.5.2)</p>
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		<title>【メディア情報　陸前高田】｢広田の味｣女性再起　営農組合が工房再開@岩手日報</title>
		<link>http://risetogetherjp.org/?p=2033</link>
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		<pubDate>Wed, 09 May 2012 06:18:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[関連情報ライブラリ]]></category>

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		<description><![CDATA[陸前高田市の広田半島営農組合女性部（村上豊子部長、１１人）は、地元産の食材を使ったおやきなどを手作りする工房「めぐ海（み）」を再建した。前の工房は津波で全壊。一時は再建を諦めかけたが、全国から寄せられた支援が後押しとなり、再開が実現した。今後の目標は、魅力あふれる地元の味を全国に届けること。力を合わせて前進する「広田のおふくろ」たちは、支援への感謝と復興への願いを一品一品に込める。 真新しい調理場に６日、かっぽう着姿の女性たちの明るい声が響いた。「味はどう？」。同市の黒崎仙峡温泉感謝祭で販売するおやきやまんじゅう、かまもち作りの作業だ。 おやきは、米粉を使った生地でホタテや昆布を包んで焼いたもので、もちもちした食感がある。中身はワカメやイサダ、サツマイモなどさまざま。食べた人を温かい気持ちにさせる優しい味が特徴の工房の看板商品だ。 女性部は、２０１０年１１月に同工房を立ち上げた。地元産の食材を使ったお菓子やみそを作り、同温泉や高齢者施設などに販売していた。リピーターも増え、売り上げが軌道に乗り始めた矢先に震災に見舞われた。 工房は全壊し、自宅を失ったメンバーもいる。村上部長は「もう再開するのは無理だと思った」と振り返る。しかし、県内外から支援に来る人や調理器具の提供を申し出る団体があり、「また食べたい」という声に背中を押された。 同市広田町山田の新工房は４月下旬に完成。当面はお菓子を中心に生産を始め、徐々に本格稼働を目指す。 メンバーは新商品のアイデアを練ったり、味について納得するまで話し合う。お菓子作りの取りまとめ役の臼井美奈子さん（６６）は「少しずつみんなで作る感覚を思い出してきている。看板商品も増やしていきたい」と、仲間と取り組める喜びを語る。 村上部長は「全国から多くの支援を受けたからこそ、地域のいいものを全国に発信していきたい思いが強くなった。みんなで力を合わせて頑張っていきたい」と新たな目標を胸に前を向く。 http://www.iwate-np.co.jp/hisaichi/y2012/m05/h1205084.html (2012.5.8) &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>陸前高田市の広田半島営農組合女性部（村上豊子部長、１１人）は、地元産の食材を使ったおやきなどを手作りする工房「めぐ海（み）」を再建した。前の工房は津波で全壊。一時は再建を諦めかけたが、全国から寄せられた支援が後押しとなり、再開が実現した。今後の目標は、魅力あふれる地元の味を全国に届けること。力を合わせて前進する「広田のおふくろ」たちは、支援への感謝と復興への願いを一品一品に込める。</p>
<p>真新しい調理場に６日、かっぽう着姿の女性たちの明るい声が響いた。「味はどう？」。同市の黒崎仙峡温泉感謝祭で販売するおやきやまんじゅう、かまもち作りの作業だ。</p>
<p>おやきは、米粉を使った生地でホタテや昆布を包んで焼いたもので、もちもちした食感がある。中身はワカメやイサダ、サツマイモなどさまざま。食べた人を温かい気持ちにさせる優しい味が特徴の工房の看板商品だ。</p>
<p>女性部は、２０１０年１１月に同工房を立ち上げた。地元産の食材を使ったお菓子やみそを作り、同温泉や高齢者施設などに販売していた。リピーターも増え、売り上げが軌道に乗り始めた矢先に震災に見舞われた。</p>
<p>工房は全壊し、自宅を失ったメンバーもいる。村上部長は「もう再開するのは無理だと思った」と振り返る。しかし、県内外から支援に来る人や調理器具の提供を申し出る団体があり、「また食べたい」という声に背中を押された。</p>
<p>同市広田町山田の新工房は４月下旬に完成。当面はお菓子を中心に生産を始め、徐々に本格稼働を目指す。</p>
<p>メンバーは新商品のアイデアを練ったり、味について納得するまで話し合う。お菓子作りの取りまとめ役の臼井美奈子さん（６６）は「少しずつみんなで作る感覚を思い出してきている。看板商品も増やしていきたい」と、仲間と取り組める喜びを語る。</p>
<p>村上部長は「全国から多くの支援を受けたからこそ、地域のいいものを全国に発信していきたい思いが強くなった。みんなで力を合わせて頑張っていきたい」と新たな目標を胸に前を向く。</p>
<p><a href="http://www.iwate-np.co.jp/hisaichi/y2012/m05/h1205084.html">http://www.iwate-np.co.jp/hisaichi/y2012/m05/h1205084.html</a></p>
<p align="right">(2012.5.8)</p>
<div></div>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
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		<item>
		<title>６月10日：「災害・復興とジェンダー～被災地の声を政策に～」報告会のお知らせ</title>
		<link>http://risetogetherjp.org/?p=2015</link>
		<comments>http://risetogetherjp.org/?p=2015#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 May 2012 09:18:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://risetogetherjp.org/?p=2015</guid>
		<description><![CDATA[東日本大震災から、1 年半近くが過ぎようとしています。 この間、女性に対する様々な支援が行われてきましたが、まだまだ不十分です。 復興だけでなく防災という観点からも女性支援が必要です。 東日本大震災女性支援ネットワークでは、2011 年5月からの1年間の活動を振り返り今後、女性支援の課題を復興から防災にどうつなげていくべきか、どのような政策提言をすべきかを、ともに考えたいと思います。 女性の視点を盛り込んだ支援者のためのモデル研修や災害における女性や子どもへの暴力調査の結果も発表します。ぜひご参加ください。 ■日時：６月１０日（日）　13：00～17：30 ■会場：文京学院大学 本郷キャンパスB 館 ４階　B－４０６教室 東京メトロ南北線　東大前駅２番出口すぐ（MAP） ■参加費　500 円 ■申込　先着60 名 ★申込みは、こちらのフォームからお願いします。 https://ssl.form-mailer.jp/fms/24d511ce195615 【プログラム】 13:00-14:30　モデル研修 14:30-15:45　暴力・支援者調査・フォトボイスの発表 15:45-16:00　休憩 16:00-16:30　政策提言 16:30-17:30　質疑応答・議論 【報告者】 浅野幸子（東京女学館大学非常勤講師） 赤石千衣子（東日本大震災女性支援ネットワーク世話人） 池田恵子（静岡大学教員） 柘植あづみ（明治学院大学教員） 丹羽雅代（女性の安全と健康のための支援教育センター運営委員） ゆのまえ知子（サポートグループ研究会） 吉浜美恵子（ミシガン大学教員） 申込先・お問い合わせ：東日本大震災女性支援ネットワーク TEL &#38; FAX : 03-3830-5285 e-mail : office@risetogetherjp.org]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>東日本大震災から、1 年半近くが過ぎようとしています。<br />
この間、女性に対する様々な支援が行われてきましたが、まだまだ不十分です。<br />
復興だけでなく防災という観点からも女性支援が必要です。</p>
<p>東日本大震災女性支援ネットワークでは、2011 年5月からの1年間の活動を振り返り今後、女性支援の課題を復興から防災にどうつなげていくべきか、どのような政策提言をすべきかを、ともに考えたいと思います。</p>
<p>女性の視点を盛り込んだ支援者のためのモデル研修や災害における女性や子どもへの暴力調査の結果も発表します。ぜひご参加ください。</p>
<p>■日時：６月１０日（日）　13：00～17：30</p>
<p>■会場：文京学院大学 本郷キャンパスB 館 ４階　B－４０６教室<br />
東京メトロ南北線　東大前駅２番出口すぐ（<a href="http://www.u-bunkyo.ac.jp/about/page/campus.html" target="_blank">MAP</a>）<span id="more-2015"></span></p>
<p>■参加費　500 円<br />
■申込　先着60 名<!--more--><br />
★申込みは、こちらのフォームからお願いします。<br />
<a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/24d511ce195615" target="_blank">https://ssl.form-mailer.jp/fms/24d511ce195615</a></p>
<p>【プログラム】<br />
13:00-14:30　モデル研修<br />
14:30-15:45　暴力・支援者調査・フォトボイスの発表<br />
15:45-16:00　休憩<br />
16:00-16:30　政策提言<br />
16:30-17:30　質疑応答・議論</p>
<p>【報告者】<br />
浅野幸子（東京女学館大学非常勤講師）<br />
赤石千衣子（東日本大震災女性支援ネットワーク世話人）<br />
池田恵子（静岡大学教員）<br />
柘植あづみ（明治学院大学教員）<br />
丹羽雅代（女性の安全と健康のための支援教育センター運営委員）<br />
ゆのまえ知子（サポートグループ研究会）<br />
吉浜美恵子（ミシガン大学教員）</p>
<p>申込先・お問い合わせ：東日本大震災女性支援ネットワーク<br />
TEL &amp; FAX : 03-3830-5285<br />
e-mail : office@risetogetherjp.org</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>6月2日：もう原発は動かさない！　発信する女たち　６．２集会</title>
		<link>http://risetogetherjp.org/?p=1991</link>
		<comments>http://risetogetherjp.org/?p=1991#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 May 2012 04:50:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベントのお知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[「原発ゼロの日」をめざして、会では以下のような集会を行います。 今回は「福島に生きる選択」あるいは「福島を離れる選択」をした若い 世代や、多くの女たちが発信します。 ◆集会　　　　もう原発は動かさない！　発信する女たち　６．２集会 ◆日時　　　　6月2日（土）開場13：00　開会13：30　閉会16：00 ◆会場　　　　日本教育会館一ツ橋ホール（地下鉄神保町徒歩3分）　 ◆プログラム　 　総合司会　　橋本美香さん（制服向上委員会会長） 　お話　　　　　満田夏花さん（国際環境ＮＧＯ　FoE Japan） 　　　　　《発信する女たち　パート１》 　　　　　　　　　田中優子さん（法政大学教授） 　　　　　　　　　神田香織さん（講談師） 　　　　　　　　　渡辺一枝さん（作家） 　　　　　　　　　坂田雅子さん（映画監督） 　　　　　　　　　上野千鶴子さん（ＮＰＯ法人ウィメンズアクションネットワーク理事長） 　　　　　《発信する女たち　パート２》 　　　　　　　　　コーディネーター　古今亭菊千代さん（落語家） 　　　　　　　　　若い世代から　「福島に生きる選択・福島を離れる選択」　 　　　　　　　　 会場から 参加費　　1000円 お申込みは、　申込フォームよりお願いします。 手話通訳、託児あります。お申込方法の詳細はホームページをご参照ください。　]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「原発ゼロの日」をめざして、会では以下のような集会を行います。<br />
今回は「福島に生きる選択」あるいは「福島を離れる選択」をした若い<br />
世代や、多くの女たちが発信します。</p>
<p>◆集会　　　　もう原発は動かさない！　発信する女たち　６．２集会</p>
<p>◆日時　　　　6月2日（土）開場13：00　開会13：30　閉会16：00<br />
◆会場　　　　日本教育会館一ツ橋ホール（地下鉄神保町徒歩3分）　</p>
<p>◆プログラム　<br />
　総合司会　　橋本美香さん（制服向上委員会会長）<br />
　お話　　　　　満田夏花さん（国際環境ＮＧＯ　FoE Japan）<br />
　　　　　《発信する女たち　パート１》<br />
　　　　　　　　　田中優子さん（法政大学教授）<br />
　　　　　　　　　神田香織さん（講談師）<br />
　　　　　　　　　渡辺一枝さん（作家）<br />
　　　　　　　　　坂田雅子さん（映画監督）<br />
　　　　　　　　　上野千鶴子さん（ＮＰＯ法人ウィメンズアクションネットワーク理事長）<br />
　　　　　《発信する女たち　パート２》<br />
　　　　　　　　　コーディネーター　古今亭菊千代さん（落語家）<br />
　　　　　　　　　若い世代から　「福島に生きる選択・福島を離れる選択」　<br />
　　　　　　　　  会場から<br />
参加費　　1000円<br />
お申込みは、　<a href="http://www.nnpfem.com/" target="_blank">申込フォーム</a>よりお願いします。<br />
手話通訳、託児あります。お申込方法の詳細はホームページをご参照ください。　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>5月26日:日本YWCA「福島から世界へ－繋がり行動する女性たち－」東日本大震災被災者支援活動報告会</title>
		<link>http://risetogetherjp.org/?p=2029</link>
		<comments>http://risetogetherjp.org/?p=2029#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 May 2012 02:08:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベントのお知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[日本YWCAは5月26日（土）に「福島から世界へ－繋がり行動する女性たち－」 と題しまして、東日本大震災被災者支援活動報告会を開催します。 日本YWCAは国内外のYWCAおよび関係団体と連携して、 地震発生直後の2011年3月12日より緊急支援活動を始めました。 翌月4月には「日本YWCA被災者支援プロジェクト」を設置し、現在に至るまで ≪女性と子どもの安全と安心のために≫をキーワードとして、 地震・津波・原発事故による被災者、特に女性と子どもたちのニーズに合わせた 支援活動を実施しています。 今回の報告会では、これまでのYWCA被災者支援活動をYWCA会員ボランティアとスタッフが報告します。 また、福島YWCAの会長に、今日までの福島とこれからについて語ってもらいます。 YWCA被災者支援活動をふりかえるとともに、今後の中長期支援の展望について、みなさまとご一緒に考えます。 是非ご参加下さい。 ◆日時：2012年5月26日（土）18：45～20：45（予定）受付18：30から ◆場所：国立オリンピック記念青少年総合センター　センター棟402号室 (東京都渋谷区代々木神園町3番1号)小田急線参宮橋駅下車　徒歩7分・東京メトロ千代田線代々木公園下車　徒歩7分 http://nyc.niye.go.jp/ ◆対象：どなたでも参加できます。当日会場へ直接お越し下さい。 ◆参加費用：無料 お問い合わせ： 日本YWCA　担当　蕪木（かぶらき） http://www.ywca.or.jp/earthquake.html#houkokukai tel：03-3292-6121]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日本YWCAは5月26日（土）に「福島から世界へ－繋がり行動する女性たち－」<br />
と題しまして、東日本大震災被災者支援活動報告会を開催します。</p>
<p>日本YWCAは国内外のYWCAおよび関係団体と連携して、<br />
地震発生直後の2011年3月12日より緊急支援活動を始めました。<br />
翌月4月には「日本YWCA被災者支援プロジェクト」を設置し、現在に至るまで<br />
≪女性と子どもの安全と安心のために≫をキーワードとして、<br />
地震・津波・原発事故による被災者、特に女性と子どもたちのニーズに合わせた<br />
支援活動を実施しています。</p>
<p>今回の報告会では、これまでのYWCA被災者支援活動をYWCA会員ボランティアとスタッフが報告します。<br />
また、福島YWCAの会長に、今日までの福島とこれからについて語ってもらいます。<br />
YWCA被災者支援活動をふりかえるとともに、今後の中長期支援の展望について、みなさまとご一緒に考えます。<br />
是非ご参加下さい。</p>
<p>◆日時：2012年5月26日（土）18：45～20：45（予定）受付18：30から<br />
◆場所：国立オリンピック記念青少年総合センター　センター棟402号室<br />
(東京都渋谷区代々木神園町3番1号)小田急線参宮橋駅下車　徒歩7分・東京メトロ千代田線代々木公園下車　徒歩7分<br />
<a href="http://http://nyc.niye.go.jp/">http://nyc.niye.go.jp/</a></p>
<p>◆対象：どなたでも参加できます。当日会場へ直接お越し下さい。<br />
◆参加費用：無料</p>
<p>お問い合わせ：<br />
日本YWCA　担当　蕪木（かぶらき）<br />
<a href="http://http://www.ywca.or.jp/earthquake.html#houkokukai">http://www.ywca.or.jp/earthquake.html#houkokukai<br />
</a>tel：03-3292-6121</p>
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		</item>
		<item>
		<title>5月13日：母の日に途上国と、被災地のママ支援を呼びかける HOPE for Mothers　ママトークショー ベストマザー賞に輝く冨永愛と被災地のママが再会！</title>
		<link>http://risetogetherjp.org/?p=2051</link>
		<comments>http://risetogetherjp.org/?p=2051#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 06 May 2012 14:10:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベントのお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://risetogetherjp.org/?p=2051</guid>
		<description><![CDATA[途上国の女性と妊産婦を支援する国際協力NGOのジョイセフ（東京都新宿区）は、5月13日の母の日に、2012ベストマザー賞を受賞したジョイセフ・アンバサダーの冨永愛さんとともに、下記の通りHOPE for Mothers トークショーを実施します。ジョイセフは、このトークショーと出展ブースにて途上国と被災地のお母さんの現状を伝え、支援を呼びかけます。 &#160; 『 ママコレクション2012 』 概要 日時：2012年5月13日（日） 開場11:00 ／ 開演11:30〜 会場：パシフィコ横浜 【HOPE for Mothersトークショー】　16:00～ トーク出演者：冨永愛、五日市愛美（岩手で被災されたママ） 主催：ママカワプロジェクトby ツインプラネット 公式サイト：http://www.mamacolle.jp/ 【HOPE for Mothers出展ブース】 新オリジナルチャリティーママバッグ、チャリティーピンキーリング　販売 他]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>途上国の女性と妊産婦を支援する国際協力NGOのジョイセフ（東京都新宿区）は、5月13日の母の日に、2012ベストマザー賞を受賞したジョイセフ・アンバサダーの冨永愛さんとともに、下記の通りHOPE for Mothers トークショーを実施します。ジョイセフは、このトークショーと出展ブースにて途上国と被災地のお母さんの現状を伝え、支援を呼びかけます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『 ママコレクション2012 』 概要<br />
日時：2012年5月13日（日）<br />
開場11:00 ／ 開演11:30〜<br />
会場：パシフィコ横浜</p>
<p>【HOPE for Mothersトークショー】　16:00～<br />
トーク出演者：冨永愛、五日市愛美（岩手で被災されたママ）<br />
主催：ママカワプロジェクトby ツインプラネット<br />
公式サイト：<a href="http://www.mamacolle.jp/" target="_align">http://www.mamacolle.jp/</a></p>
<p>【HOPE for Mothers出展ブース】<br />
<a href="http://www.joicfp-shop.com/item/general/mamabag.htm" target="_align">新オリジナルチャリティーママバッグ</a>、チャリティーピンキーリング　販売 他</p>
]]></content:encoded>
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