カテゴリー: <span>イベントのお知らせ</span>

◆日時 2013年9月20日(金)13:00~15:00(開場:12:30)

◆会場 いわき市文化センター1F大講義室 (いわき市平字堂根町1-4)
地図:http://www.city.iwaki.fukushima.jp/map/1315/002551.html

◆参加費:無料

◆定員:100名

◆お申し込み:下記のフォームよりお申し込みください(対話企画共通)。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/23d7b926260103

◆内容(予定)
・支援法の現状と課題
・時効の問題・健康の問題・住宅の問題
・いわきの現状 ・行政関係者(国・いわき市)から
・議員(国会議員・県議・市議)から
・質疑応答・会場から

◆発言者(予定):
・菅波香織(いわき在住、いわき未来会議)
・三浦綾(いわきから自主避難中、アスチカ代表)
・藤田大(避難区域からいわきに避難中、富岡子ども未来ネットワーク事務局長)
・いわき在住のお母さん
・藤城光(いわき未来会議)
・中手聖一(福島から札幌に避難中、しえんほう市民会議)
・大城聡(弁護士)
・満田夏花(しえんほう市民会議)ほか

主催:原発事故子ども・被災者支援法市民会議
共催:いわき未来会議
後援:いわき市

◆お問い合わせ: 原発事故子ども・被災者支援法市民会議(渡辺)
E-mail: shienhou.shiminkaigi[a]gmail.com
Tel: 03-6907-7217(平日10:00~19:00、FoE Japan内)

◆詳細 http://shiminkaigi.jimdo.com/events/

★フォーラム終了後、同会場で、原発事故子ども・被災者支援法市民会議と
いわき未来会議による対話企画があります。こちらもぜひご参加ください。

【日時】
 2013年9月13日(金)13:30~17:30(予定)※開場13:00

【会場】
 会津大学 講義棟2階 中講義室「M2」
 http://www.u-aizu.ac.jp/access.html
(会津若松市一箕町大字鶴賀上居合90)

【開催目的】
7回目の福島の現地会議は、避難者の多い地域のひとつである会津地域の現状
をおききし、被災者自らが活動している事例をお聞きしながら、避難者支援と、
地域づくりの視点から課題を整理し、その活動のヒントや今後の福島の課題を
考えます。

【ご参加いただきたい方々】
 ・福島県で活動しているボランティア団体・住民グループのみなさま
 ・復興支援に取り組んでいる団体・企業のご担当者のみなさま
 ・行政機関・社会福祉協議会の職員のみなさま
 ・その他、支援活動に関心のある全国の支援団体のみなさま 続きを読む 9月13日:第7回 現地会議 in 福島  -会津から見える福島の課題-

●日時:2013年9月11日(水)
13時~18時/懇親会18時30分~20時(予定)

●会場:
仙台国際センター 2F大会議室 橘
http://www.sira.or.jp/icenter/access_transportation.html

●参加費:無料

●定員:100名

●参加対象者:
・復興庁、福島・宮城・岩手の復興局・県庁、自治体の復興企画部局・各分野の担当部局
・復興支援に関心のある企業(復興支援部門・CSR部門)
・組合・生協、各種団体や復興や福祉の関係機関
・当該地域内の復興支援にかかわる中間支援団体
・復興支援に関わる助成機関等・現場で活動しているNPO等
・当該する課題に取組む学識者・研究者等

●主催:寄りあいNIPPON実行委員会

●共催:認定NPO法人ジャパン・プラットフォーム(依頼中)、一般財団法人 地域創造基金みやぎ

●協力:NPO法人いわて連携復興センター、みやぎ連携復興センター、一般社団法人ふくしま連携復興センター 他 依頼中

●後援:復興庁(申請準備中)、1%(ワンパーセント)クラブ(申請中)

●詳細・申し込み:
http://www.sanaburifund.org/2013/08/9070/

●フェイスブックイベントページ
https://www.facebook.com/events/204394469723517/

東日本大震災から2年が経過した被災地の現状や、復興の状況・課題について、被災地“石巻”で復興支援活動をされている方々から発言していただくことにより、改めて震災復興の問題点を人権的観点から考えます。

■日時 
2013(平成25)年8月31日(土) 13:30~17:30(12:30より受付開始)

■会場 
石巻市遊楽館・かなんホール(宮城県石巻市北村字前山15-1)
http://www.city.ishinomaki.lg.jp/map/d0060/d0010

■定員 250名(事前申込制・先着順)

■主催
法務省/全国人権擁護委員連合会/仙台法務局/宮城県人権擁護委員連合会
公益財団法人人権教育啓発推進センター

■後援
宮城県/石巻市/宮城県市長会/宮城県町村会/石巻日日新聞社/河北新報社
読売新聞東北総局/朝日新聞仙台総局/毎日新聞仙台支局/産経新聞東北総局
日本経済新聞仙台支局/NHK 仙台放送局/仙台放送/TBC 東北放送
KHB 東日本放送/ミヤギテレビ/Date fm/共同通信社仙台支社
時事通信社仙台支社

■参加方法
http://www.jinken.or.jp/archives/7337

●シンポジウム
テーマ:「震災と人権~一人一人の心の復興を目指して~」

【パネリスト】
・奥田 知志 (公益財団法人共生地域創造財団 代表理事)
・友廣 裕一 (一般社団法人つむぎや 代表)
・近江 弘一 (株式会社石巻日日新聞社 代表取締役社長)
・鈴木 るり子 (岩手看護短期大学 教授)
【コーディネーター】
・稲積 謙次郎
(ジャーナリスト、元西日本新聞編集局長、元総務庁地域改善対策協議会委員、
福岡県人権施策推進懇話会会長)

●コンサート
友石 竜也 (劇団四季出身)

●資料展示
☆全国の地方公共団体等が作成した人権啓発資料
☆人権啓発パネル(平成24年度制作)
☆被災地の子どもたちが作った紙芝居&メッセージ
☆石巻日日新聞社壁新聞

【お申込み・お問い合わせ】
公益財団法人人権教育啓発推進センター
「人権シンポジウム事務局」
〒105-0012東京都港区芝大門2-10-12KDX芝大門ビル4F
TEL: 03-5777-1802 FAX: 03-5777-1803
e-mail: event2013@jinken.or.jp
http://www.jinken.or.jp/archives/7337

東日本大震災及び東京電力福島第一原子力発電所事故後の、被災者支援、防災・復興の現場では、リーダーあるいは中核を担うメンバーとして活動する女性がまだまだ少ない現状です。そこで、女性のエンパワーメントを目的として、災害時の被災者支援や復興、防災・減災などのさまざまな分野で、男女共同参画やジェンダーの視点に立ち、積極的に活動できる女性を育成・支援するためのセミナーを行います。

●日程・内容●
平成25年8月3日(土)
10:00~10:50
①講話「福島県の男女共同参画と防災・復興」
講師:福島県青少年・男女共生課長 宍戸志津子さん

11:00~12:00
②講話「危機管理と自主防災組織の必要性」
講師:福島県災害対策課 防災専門監 菅野幸治さん

13:00~14:30
③講義「多様な視点で考える減災・防災・復興」
講師:相川康子さん((特活)NPO政策研究所専務理事)

14:40~15:40
④講義「“セクシュアル・マイノリティ”が被災するということ」
講師:山下梓さん(岩手レインボー・ネットワーク)

 

平成25年8月31日(土)10:00~15:00  ※女性限定
⑤講義&ワーク「自己尊重・自己主張トレーニング
~いざという時にこそ“ガマン”しない女子でいよう!」
講師:丹羽麻子さん
(NPO法人日本フェミニストカウンセリング学会認定フェミニストカウンセラー) 続きを読む 8月3日・31日他:女子“防災”力UPセミナー

今年の夏も、浪江中学校、原町高校卒業生が主催した夏祭りが、さいたま新都心
・けやき広場で開かれます。近郊に避難されている方、お近くにお住まいの方、
<福島の夏>をご一緒しませんか。With Youさいたま さいがい・つながりカフェ
の参加者有志による「手作り品(アクセサリー、袋物、布製品など)」の展示即
売会もあります。週末は、さいたま新都心けやき広場でお会いしましょう!

◆日時 8月3日 (土)・4日(日)11:00~16:00
◆場所
さいたま新都心・けやきひろば(スーパーアリーナ前)
埼玉県さいたま市中央区新都心10)
※けやきひろば地下、スーパーアリーナ地下には、安心して赤ちゃんの授乳、
おむつ替えができる施設があります。

◆アクセス
電車:JR京浜東北線・宇都宮線・高崎線「さいたま新都心」駅 下車。改札を出
て左方向へ進み、徒歩すぐ。
駐車場:有料駐車場有。7:00~24:00(無休)。B1F駐車場290台・駐輪場749台

◆内容
・なみえ太っちょ焼きそば
・大堀相馬焼
・物産の販売
・地酒の販売
・相馬流山音頭
などなど

◆主催
相双ふるさとネットワーク
◆協力
コープみらい、特定非営利活動法人さいたまNPOセンター
◆後援
福島県、南相馬市、埼玉県、さいたま市

◆関連ページ
http://namieimonikai.com/
http://431279.com/event/201308030804.html

 

 

□日時 7月31日(水) 10時~13時
■場所 福島大学 行政政策学類棟2F 大会議室
(〒960-1248  福島県福島市金谷川1)

□当日の議題(テーマ)
生活復興を目指した、長期避難者の生活拠点整備とコミュニティ形成の課題に関する
円卓会議(町外コミュニティの現状の課題、今後の在り方についてなど含む)

■参加予定者
復興庁、福島県、福島・宮城・岩手の各県でテーマに取り組む団体
※参加申し込み無し、無料でご参加できます。

□主催
東日本大震災生活復興プロジェクト

■開催趣旨
今回は「復興円卓会議」と称し、地域の自治会関係者や支援活動を行なうNPO関係者等が、
被災生活での課題や今後の在り方について話し合う場(ワークショップ)を設けます。
その中で、阪神・淡路大震災等の際の被災者の生活復興の先行事例を専門家が提供し、
参加者の間で共有を行ないます。
ワークショップでの議論を基に、被災者の置かれている状況に応じて、現状の課題と、
今後の生活の復興に向けた取り組み方を具体的な手順で示した資料(ロードマップ)を
作成します。 続きを読む 7月31日:『東日本大震災生活復興プロジェクト』復興円卓会議

第2回 「災害とジェンダー」トレーナー研修 ■フォローアップ研修■

内容:内閣府男女共同参画局の指針を読み込む ほか

(関心のある方であればどなたでも参加いただけます)

◆日時:2013年7月27日(土) 10時~12時半
◆場所:大田区立男女平等推進センター エセナおおた 会議室
(東京都大田区大森北4-16-4 JR大森駅東口より徒歩約8分 http://escenaota.jp/map.html

◆対象:このテーマに関心をお持ちの方ならどなたでも
災害とジェンダートレーナー養成講座参加者

◆人数:40名程度(準備がありますので、できるだけ事前にお申し込みください) 続きを読む 7月27日:第2回「災害とジェンダー」トレーナー研修

●日 時/2013年7月24日(水) 午後7時から9時

●会 場/上智大学 四谷キャンパス1号館403号教室
      〒102-8554 東京都千代田区紀尾井町7-1
      JR中央線・総武線、地下鉄丸ノ内線・南北線/四ッ谷駅 麹町口・赤坂口から徒歩5分

●主 催/特定非営利活動法人ヒューマンライツ・ナウ(HRN)
      上智大学グローバル・コンサーン研究所

 福島第一原発事故から2年以上が経過した今も、多くの人々が先の見えない避難生活を送っています。その一方、広範な地域は高線量のまま、子ども、若者、妊婦等を含む人々が、低線量被ばくから健康を守る十分な施策もないまま居住を続けています。政府が決定した避難基準「年間被ばく線量20ミリシーベルト」は今や安全基準であるかのように機能し、この数値を下回ると判断されれば、人々は帰還を事実上強要され、いわゆる「自主避難」に対する支援もほとんどありません。住民は、不十分な「健康管理調査」について心配を強め、特に子どもたちの健康を心配していますが、そうした住民の声や願いは政策に反映されていません。事故後、政府や国会が設置した事故調査委員会は重要な勧告を提起しましたが、そうした勧告が国の政策に十分に生かされないまま、再稼働が強行されました。

 昨年11月、国連「健康の権利」特別報告者のアナンド・グローバー氏は福島原発事故後の人権状況について事実調査を実施、今年5月に国連に調査報告書を提出しました。この報告は、年間追加被ばく線量1ミリシーベルトを基準とする住民保護の施策など、人権を中心におく重要な勧告を提起しました。勧告の意義と日本政府の反応、そして勧告を受けて今後の原発被災者への支援策をどうあるべきか、第一線で活躍する識者・市民団体、当事者の方々とともに議論します。

【式次第】  総合司会 後藤 弘子 (千葉大学教授/ヒューマンライツ・ナウ副理事長)
◆開会挨拶 辰巳 頼子 (清泉女子大学専任講師/上智大学グローバル・コンサーン研究所所員)
◆基調報告 伊藤 和子 (弁護士/ヒューマンライツ・ナウ事務局長)
◆原発被災者の方からの発言
◆パネルディスカッション
崎山比早子氏 (元放医研・主任研究員)
木田光一氏 (福島県医師会副会長)
吉岡 斉氏 (九州大学副学長)
影浦 峡氏 (東京大学原発災害支援フォーラム)
岩田 渉氏 (市民放射能測定所)

◆まとめ 阿部 浩己 (神奈川大学法科大学院教授/ヒューマンライツ・ナウ理事長)

●参 加 費/一般500円 学生・上智教職員は無料
●参加申込/ヒューマンライツ・ナウ事務局まで、7/24シンポジウム参加希望、氏名、連絡先を明記の上、
メール(info@hrn.or.jp)または、ファックス(03-3834-1025)にて、お申込みください。

※定員100名の会場となります。人数把握のため、事前のご予約にご協力いただけますと幸いです。

●詳細:問合せ
http://hrn.or.jp/activity/event/724/

≪パネリスト・プロフィール≫ 続きを読む 7月24日:シンポジウム◆国連人権理事会グローバー勧告を受けて 福島原発事故後の「健康の権利」と被災者支援を問い直す

◆日時 2013/7/21(日) 13:00~17:00  ※12:45より受付

◆会場:産業文化センター 会議室301
〒338-0002 埼玉県さいたま市中央区下落合5-4-3

 

2012年度の「ゲートキーパー養成講座」では、年4回の開講で
54名が受講し、傾聴を中心とした対人援助の基礎を学びました。
2013年度は、避難者のみなさんが持つお困りごとを、
傾聴の中で正しく把握し、適切な専門家・専門機関へ繋げる
「避難者支援オーガナイザー」の講座を開催します。

ゲートキーパー養成講座をベースとしたワークショップです。
悩んでいる人に気づき、話を丁寧にお聞きして、必要な支援に
つなげ、見守る人が、ゲートキーパーです。

このワークショップの目標…
発災より2年が経過し、避難者のみなさんお困りごとは複雑化して
いる傾向にあります。そのような困難な課題を抱える方々を支援
する時に必要なスキルを、グループワークを通して学びあいます。

今年度は年間5回の開講を予定しており、今回が第1回目となります。

【お申し込み】
お申し込み締め切り:7/19(金)
①氏名(ふりがな)・③性別・③所属・④電話・⑤メール・⑥傾聴などの対人支援経験
上記6項目をお問い合わせ先までご連絡ください。

【お申し込み・お問い合わせ】
震災支援ネットワーク埼玉(SSN) 事務局
TEL 048-829-7400
MAIL desk@431279.com
WEB http://431279.com

【主催】 震災支援ネットワーク埼玉(SSN)
【協力】 With You さいたま さいがい・つながりカフェ実行委員会

【関連ページ】
http://431279.com/event/20130721-2.html

Oxfam

協力:国際協力NGOオックスファム・ジャパン
URL:www.oxfam.jp