研修チームは、「ジェンダー・多様性配慮の重要性を理解した支援者の育成」についての活動報告を行いました。

人材育成を目的として、「ジェンダー主流化」を意識し、すでにジェンダー・多様性配慮を実践している女性団体よりも、大学、ボランティア派遣団体、支援団体(NGO/NPO)など、一般の支援団体への働きかけ、活動対象や受け入れ機関である他団体と協働の関係を築くよう心がけた活動を行いました。

主な活動内容
●ボランティア研修〜参加者:総計318名(女性110名、男性208名)
●研修ツールの作成
●JCN のジェンダー・多様性チームを通じた啓発
●災害支援者のためのスキルアップ講座
●スフィア・プロジェクトのジェンダー・多様性に関するポイント作成
●事例集の制作

詳細は、PDFをご覧ください。
中間報告会 研修チーム 発表資料PDF

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Oxfam

協力:国際協力NGOオックスファム・ジャパン
URL:www.oxfam.jp