カテゴリー: <span>イベントのお知らせ</span>

◆日時:7/12日(金)
10:10~13:30  2周年ミーティング
14:30~15:00  記者会見

◆会場  国立オリンピックセンター記念青少年センター  3F 310号室

◆参加費 500円

◯スケジュール
9:45~ 受付開始
10:10〜

◎子ども全国ネット設立2周年とこれまでの活動について
10:30~

◎「知ろう」講演 <80分>
・福島や各地の取材を通じて見えて来た現状
OurPlanet-TV  プロデューサー白石草さん
・原発事故子ども・被災者支援法の基本と現状
福島の子どもたちを守る法律家ネットワーク江口智子弁護士

11:50〜
◎「動かそう」<80分>
しえんほうを動かすために全国各地の市民と議員が動いています!
支援法を一刻も早く実施していくために、各地での事例報告を聞き、
議員を動かす方法や自治体・議員へのアピールのこつ、
自治体ができることなど、話題提供者と参加者で話し合いましょう!
●事例紹介と意見交換会

13:10~
◎「伝えよう」<20分>
この夏から子ども全国ネットで、子ども達を守ろうと呼びかけ
支援法を伝え拡げるキャンペーンを始めます。
●子ども全国ネットの「子どもを守ろう@しえんほう」の紹介
●広報からのお知らせ ママレボなど

13:30~ 終了
14:30~ ◎記者会見 <30分>

●申し込みはこちらから!
http://kokucheese.com/event/index/101415/

●お問い合わせ・詳細
http://kodomozenkoku-news.blogspot.jp/2013/07/712.html

★被災地の女性たちは
∥何を見、経験し、なにを撮ったのか?
どう語り合い、なにを伝えようとしているのか?∥

被災した女性たちが 「撮る・語り合う、動く、発信する」
女性たちが見た・経験した東日本大震災 フォトボイス(Photo Voice 写真と声)

☆報告会6/30(日)13:30~15:30 「リーブラ」学習室E   定員25名(当日先着順)
内容:フォトボイスとは/写真のスクリーン投影と「声」朗読/

撮影者の話し/意見交換
報告:吉田淳子さん(元福島県富岡町在住)・ゆのまえ知子(フォトボイス・プロジェクト共同代表) 続きを読む 6月30日:被災した女性たちが 「撮る・語り合う、動く、発信する」 女性たちが見た・経験した東日本大震災 「フォトボイス」

◆1 開催日 平成25年7月6日(土)・平成25年7月7日(日)

◆2 参加者 全国消防吏員及びOB等支援者で参加を希望する方
参加申し込み定員 100名 (定員になり次第締め切らせていただきます)

◆3 参加費

第一部2000円程度(資料代等)
第二部5000円程度(懇親会費)
第三部3000円程度(バス代、2日目昼食代含む)

◆4 会場及び内容

【第一部(1日目)】

日 時 平成25年7月6日(土)13時00分から17時00分

会 場 仙台市福祉プラザ1階 プラザホール
仙台市青葉区五橋2丁目12-2(022-213-6237)

内 容 講演他

*基調講演 仙台市長 奥山 美恵子氏
『東日本大震災での体験と男女共同参画等について 』

*教育講演 仙台市消防局
『東日本大震災時の対応と今後の備え等について』

 

【第二部(1日目)意見交換会】

日 時 平成25年7月6日(土)18時00分から20時00分

会 場 仙台駅周辺の会場で意見交換会を開催予定

 

【第三部(二日目)分科会(被災地視察研修)】

日 時 平成25年7月7日(日)8時00分から14時00分

内容  バスで被災地を見学しながら、震災時の状況について関係者から説明を受け、
車内でテーマについて意見交換などを行なう。

《視察コース》

仙台駅集合(8時00分ごろ)→ 名取市閖上(ゆりあげ)地区視察 → 仙台市若林区荒浜地区視察 →宮城野区中野地区・港地区視察 → キリンビール仙台工場到着(講演 工場見学)昼食(キリンビール仙台工場)→ 仙台駅解散(14時00分頃)
テーマ

①火災・救急救助・指令センター等災害対応警防関係全般

②情報収集・統制と後方支援等総務関係全般

◆内容詳細、参加申込みはホームページから
http://www7a.biglobe.ne.jp/~club-jffw

 

※ 問合わせ先:JFFW交流会事務局
(市川市消防局 救急課 石原/047-333-2167)(川崎市高津消防署 熊谷/044-811-0119)

※ Eメール club-jffw@xrh.biglobe.ne.jp

 

 

【日時】2013年6月29日(土) 14:00~16:00(13:30受付開始)
【定員】35名(先着順)
【場所】JICA地球ひろば(市ヶ谷)セミナールーム201AB
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
【参加費】無料

【お申込】締め切り:2013年6月28日(金)12:00
グッドネーバーズ・ジャパンのWEBサイトのフォームよりお申し込みください
http://www.gnjp.org/news/2013/nws_20130530.html

【お問合せ】担当:本城
Email:  event@gnjp.org TEL:03-6423-1768(平日10:00~18:00)

【プログラム】
1:岩手県の被災状況概要
岩手県沿岸部の震災直後から現在までの状況 続きを読む 6月29日:震災復興支援報告会-三陸の高校生が考えるこれからの故郷-&アートセラピー作品展

「原発事故子ども・被災者支援法」は2012年6月21日に成立しました。
被害当事者や支援者、国会議員たちの想いのこもった立法でした。
しかし、この法律は、全く実施されていません。
成立から1年−−被災者の置かれている状況は益々切実なものになっています。
現在の課題を整理するとともに、立法の原点にたちかえって、改めて原発事故
の被害、被災者の想いを見つめ、今後について考えます。

◆日時 6月21日(金) 記者会見13:00-13:30 集会13:40-15:30
※12:30頃から参議院議員会館ロビーにて、通行証を配付いたします。

◆場所 参議院議員会館B109 (定員79人)
(最寄駅:東京メトロ「永田町」「国会議事堂前」 )
地図:http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_kokkaimap.htm

◆記者会見 13:00-13:30
被害当事者・支援者の方々から発言します。
宍戸慈さん(郡山市から北海道へ避難中)/長谷川克己さん(郡山市から静岡県へ
避難中)/二瓶和子さん(福島市から東京へ避難中)/菅野美成子さん(伊達市
在住)増田薫さん(松戸市在住)/福田健治さん(弁護士)ほか   続きを読む 6月21日:【記者会見・院内集会】 子ども・被災者支援法成立から1年〜支援実施を求める原発事故被災者の声

◆日時 2013年6月9日(日)13:20~14:20 (13:10受付開始)
◆場所 豊島区勤労福祉会館4 階 3、4会議室
地図http://www.toshima-mirai.jp/center/e_kinrou/#nav_access
◆参加費 無料

3.11と原発災害から2年3ヶ月が経とうとしています。
いまだに原発被災者・避難者の賠償や生活補償、また将来に渡って
健康を守るための対策は不十分なままです。

FoE Japanは3.11以降、原発災害の被害最小化を目指して、
20ミリシーベルト撤回、「自主的」避難にも賠償を、避難の権利や
自己決定権の保障、健康被害防止のための健康診断の拡大等を求めて
活動してきました。また、福島の親子が週末に近場で保養できる
『福島ぽかぽかプロジェクト』を共同運営し、のべ3000人以上に
ご参加頂きました。

避難や帰還、健康管理をめぐる最新状況をお伝えしながら、
これから私たちは何ができるのか、皆さんと語らいながら、
共に考えたいと思います。ぜひご参加ください。

◆内容
13:20~14:20「子どもたちの笑顔のために~原発被災者支援の今とこれから」
・避難と帰還の現状
・原発事故後の健康管理、子ども・被災者支援法の現状
・福島ぽかぽかプロジェクト
・Q&A・ディスカッション
担当:満田、吉田、渡辺

※本イベントはFoE Japan会員総会のプレイベントとして実施します。
会員総会も含めイベントはどなたでもご参加頂けます。

13:20~13:55 プレイベント①上映会「空に溶ける大地」
14:00~14:20 プレイベント②サポーター報告会「参加してみて初めて
わかった!FoEの活動のつくりかた」
13:20~14:20 プレイベント③「子どもたちの笑顔のために~原発被災者
支援の今とこれから」
14:30~15:50 会員総会
16:00~16:45 サポーターカフェin 総会

◆申込み・詳細 http://www.foejapan.org/event/supt/130609.html
◆問合せ finance@foejapan.org(渡辺)

 

◆とき:2013年6月8日(土)18時―20時45分(開場17時45分)
◆ところ:城西国際大学東京紀尾井町キャンパス 1号館301教室
(東京都千代田区紀尾井町3-26)
http://www.josai.jp/access/

◆資 料 代:1,000 円
◆申込方法:氏名、連絡先を明記して、FAX またはメールにてお申し込み下さい
FAX:043-239-7501 /メール:saigai.gender@gmail.com

◆主催:城西国際大学 ジェンダー女性学研究所・
「男女共同参画と災害・復興」ネットワーク(代表・堂本暁子) 続きを読む 6月8日:災害リスク削減とジェンダー主流化シンポジウム「災害と女性」

○日 時:平成25年6月6日(木)13:30~17:00

○会 場:国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟102
(東京都渋谷区代々木神園町3-1 ℡ 03-3469-2525)

○プログラム
【課題提起】
上野谷 加代子氏(同志社大学大学院 教授)
【シンポジウム】
シンポジスト
高野 陽子氏(福島県双葉町社会福祉協議会 健康支援事業所主任)
蟻坂 隆氏(石巻市湊地区福祉団体協議会 会長/民生委員・児童委員)
井岡 仁志氏(滋賀県高島市社会福祉協議会  地域支援課)
嵯峨 生馬氏(NPO法人サービスグラント 代表理事/
NPO法人アースデイマネー・アソシエーション代表理事)
コーディネーター
田尻 佳史氏(日本NPOセンター 常務理事・事務局長)

○参加費:無料

○お申し込み
「広がれボランティアの輪」連絡会議HP

http://www.hirogare.net/
より、「参加申込書」をダウンロードし、FAXにてご提出ください。
申し込み締切が5月31日となっておりますが、延長して受付いたします。

○お問合せ先
「広がれボランティアの輪」連絡会議事務局
全国社会福祉協議会 全国ボランティア・市民活動振興センター内
TEL 03-3581-4656  FAX 03-3581-7858
E-mail info@hirogare.jp

◆日時:2013年6月5日(水) 16:00-18:00
◆会場:仙台市市民活動サポートセンター 6階 セミナーホール
◆参加費:1,000円

 仮設住宅の暮らしから次の住まいへの不安は小さくないです。新しい住まいに移っても、隣人どうしがふれ合って、ともに助け合って(=共助)暮らすためには、どんな暮らし方があるのでしょうか。

 阪神・淡路大震災後、仮設住宅の訪問サポートや復興公営住宅の住まいづくり支援を続けてきた、都市プランナーの石東直子さんらを講師に迎え、全国の安心・快適な住まいの事例を紹介していただきながら、復興住宅のあり方を考えます。

◆対象:仮設住宅にお住まいの方、自治体職員、復興支援団体関係者、復興住宅に関心のある方など

◆申込・問合せ:
お電話でお申し込みください。
080-3149-8452(担当:冨澤)
続きを読む 6月5日:復興住宅を考える講演会「安心して暮らしつづけられる復興住宅とはどんな暮らし? ―安心・快適居住の多様な事例の紹介―」

◆日時 2013年6月1日(土) 開場13:00 開会13:30~閉会16:30
◆場所 日本教育会館(地下鉄神保町下車徒歩3分)
◆参加費 1000円
◆主催 脱原発をめざす女たちの会

◆プログラム
*講演  高橋哲哉さん(東京大学大学院教授)
「原発という犠牲のシステムーなぜ脱原発なのか」

*パネル・ディスカッション 「被曝から子どもを守ろう!」
山田 真さん(小児科医)
仲里歌織さん([福島の子どもたちを守る法律家ネットワーク」弁護士)
菅野久美子さん(福島から東京へ、そして岡山へ)
鹿目久美さん(福島から相模原へ)
二瓶和子さん(自立支援ワークグループ「SnowDrop」)

*国会報告

参加お申込みは下記ホームページ、6.1集会申込みフォームよりお願いします。
http://www.nnpfem.com/
続きを読む 6月1日:「脱原発こそ未来を拓く いま、被曝から子どもを守ろう!」脱原発をめざす女たちの会

Oxfam

協力:国際協力NGOオックスファム・ジャパン
URL:www.oxfam.jp