◆須賀川・郡山で二週連続、保養・避難の相談会を開催!
3月3日=須賀川市
時間:11時~15時
場所:須賀川市中央公民館(須賀川市八幡町134)
3月10日=郡山市
時間:13時~17時
場所:ビッグアイ市民プラザ(郡山市駅前2-11-1) 続きを読む 3月3日:原発保養・避難の相談会@須賀川/郡山
【kizuna親子サークルのびのび(女川町)】
開催日時◇2012年3月15日(木)より毎月第3木曜日10:00~11:30
場所◇牡鹿郡女川町女川浜字新田19-6(斉藤宅)
※新田仮設住宅前の「くりの木」があるお家です。
対象◇未就園児のお子さんとご家族
予約不要・参加費無料です。直接開催場所へお子さんといらして下さい。 続きを読む 【イベント情報】kizuna親子サークルのびのび@女川町
東日本大震災で大きな被害を受けた岩手、宮城、福島3県の沿岸部で、離職した人の再就職が進んでいない。沿岸部で雇用保険の失業手当を受けている人は、昨年12月末時点で前年同月の10.8~1.6倍と高い水準が続く。水産加工業など基幹産業の復旧が遅れていることが要因。復旧・復興需要で建設、土木関連などの求人は増えているが、離職者の再就職につながらない需給のミスマッチも生じている。(玉応雅史、佐藤崇、田柳暁) 続きを読む 【メディア情報】焦点/被災3県の沿岸部/雇用、ミスマッチ深刻@河北新報
東日本大震災の被害が大きかった岩手、宮城、福島の3県の沿岸部で10月末現在、失業手当を受けている人が前年同期の4倍近くいることが分かった。3県でも、内陸部は受給者が1年前より少ない地域もあり、雇用の回復ぶりに極端な差が出ている。復興関連の求人は職種が限られ、とくに女性の再就職が進まない。 続きを読む 【メディア情報】「被災の沿岸部、失業手当受給者が4倍近くに 前年同期比」@朝日新聞
東日本大震災を機に、地域住民を支える組織として見直されている自治会で、女性会長の活躍が目立つようになっている。
子育てや介護などを通し、日ごろから地域と密接にかかわり、細やかな心配りができる人が多い女性の進出に、国や自治体も期待する。
市区町村と連携し、住民が自主的に地域の様々な問題に取り組むのが自治会だ。これまでは男性がリーダー役を務めることが多かったが、それを女性が徐々に担い始めている。 続きを読む 【メディア情報】「女性が担う自治会長…地域の課題、知り尽くす」@YOMIURI ONLINE
■□■ シンポジウム「災害・復興拠点としての女性センターを考える」■□■
日時:3月2日(金)午後1時〜4時(〜5時 交流会)
場所:女性就業支援センター(旧女性と仕事の未来館)4Fホールにおいて
(東京都港区 JR田町駅西口下車徒歩3分)
第一部:調査報告
女性センターの被災者支援活動—施設スタッフ・ボランティアへのヒアリング調査から
第二部:パネルディスカッション
災害・復興拠点としての女性センターを考える —3.11以降この1年を語りあう
相川康子さん(コーディネーター)
瀬山紀子さん(埼玉県男女共同参画推進センター事業コーディネータ)
長沢涼子さん(福島県男女共生センター事業課副主査)
福島裕子さん(岩手県立大学看護学部准教授)
村田晶子さん(早稲田大学文学学術院教授)
★『3.11 富山妙子の絵によるメッセージ』展 『海からの黙示 津波』ほか
展示時間:10時~17時
参加費(展示見学含めて)無料
福島自主避難ネットワーク『てとて』とは、子どもへの放射能の健康被害を心配し、自主避難してきたママたちがつくったネットワークです。
福島と全国の人々をつなぐコミュニティースペースをオープンします。
日時:3月3日(土)13:00〜16:00
場所:福島避難母子の会in関東事務所
品川区戸越5−14−17ドゥエル藤博202(※階段を上って2階になります。) 続きを読む 3月3日:福島自主避難ネットワーク『てとて』オープニングイベント
河北新報ニュース 3.11大震災特集
仮設から-仙台(8完)女子会/悩みを共有、心の憩い
<区職員も交えて>
はやりの「女子会」が仮設住宅にもある。
「家が狭くて寝る時、こたつ片付けているの」
「うちは狭くてお客さんに上がってって言えないよ」。
ちまたにある女子会同様、悩みを打ち明けられるのが醍醐味(だいごみ)だ。
仙台市宮城野区の岡田西町公園仮設住宅で開かれる月1回の女子会。今月4日は、40~70代の住民に加え、宮城野区職員も参加。いなりずしや手作りの漬物が並ぶテーブルを25人で囲んだ。 続きを読む 【メディア情報】仮設から-仙台(8完)女子会/悩みを共有、心の憩い@河北新報
2011年3月11日・東日本大震災・日本 ——
同年10月に始まる未曾有の大洪水・タイ
ジェンダー視点で災害を考えると何が見えるのか?
災害はジェンダーに関連するどのような問題を浮き彫りにしたのか?
異なる場所で大災害を経験した二か国の大学院生と研究者、実践者が、現在進行形の問題に迫る 続きを読む 2月29日:2011 年度 【AIT アジア工科大学院大学 × お茶の水女子大学 学生交流特別ワークショップ】 災害とジェンダー
横浜市男女共同参画推進協会からのお知らせです。2月29日に男女共同参画シンポジウム「災害・防災に女性の視点を」が開催されます。詳細は下記からご覧ください。
協力:国際協力NGOオックスファム・ジャパン
URL:www.oxfam.jp